安満遺跡公園

朝の散歩に出かけました。

散歩ルートの途中に工事中の公園があります。

中の状況はあまり良く見えませんが、なんとなく形が見えてきました。

来年には出来るそうなので楽しみです。

 

 

 

 

 

 

完了検査がありました

高槻市塚原で完了検査がありました。

4戸の開発の最後の区画になります。

敷地が四角形でないため、余分なスペースがうまい具合にゆったり感が出ていい感じです。

今日も検査は無事合格です。

お疲れ様でした。

窓の感じ方

リビングの向こうにある森を活かした大きなFIX窓。
北向きだけれど、あえてリビングを配置。
直射日光が差し込むこともなく、終日同じような明るさで
快適空間に。
全部開放できるサッシにしようかと迷ったけれど
FIX窓にして大正解と感じました。

こどもの日

こどもの日にちなみ、こんなものを見つけました。

初めて見ましたが味が全然想像できません。

食べても味の印象は??でした。

まさかの出来事

はじめての体験です。

冷蔵庫に冷やしていた生卵が凍ってしまいました。

ゼリーみたいで少し美味しそうです。

友人に教えてもらいましたが、これを半分に切ってフライパンに乗せたら小さい目玉焼きが完成するそうです。

太陽の塔

太陽の塔の内部見学ができます。長い間見学はできなかったようですが、この3月から公開されたそうです。

予約をとってもらって行ってきました。

内部は撮影禁止でした。

とてもすごかったです。特に腕の部分は感動しました。

ネットで予約すれば見学できますので皆さんも是非!

5/1 中間検査がありました

高槻市氷室町で中間検査がありました。

宅地が5戸あるうち、2件目の中間検査です。

写真は外壁を内側から見たところですが、筋交いは見受けられません。

外側から耐力面材という筋交いの代わりになる面材をはっており、筋交いは写真に写る範囲においては計算上不要となっています。

今日も検査は合格です。

 

感銘を受けたお言葉

松下幸之助さんのお言葉で大変感銘が受けたものがあります。常に心掛けながら設計をしたいものです。

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孟子のことばに、“居は気をうつす”というのがあるそうだ。

つまり、住まいというものは、そこに住む人の心を変化させ、一つの性格を形づくる力を持っているという意味である。

たしかにお互い人間は、幼いときからの日々の生活習慣を通じて、いろいろと物事を学んでいく。あるいは感化を受けていく。

その生活環境の中心が住まいであって、だから住まいというものは人間形成に大きな影響を与えるものだと思うのである。

したがって、私は住まいというものを、単に雨露がしのげ、心身の置きどころになればよいと考えるのではなく、さらに進んで、人間を練り鍛える道場、人格の成長をはかる場所という観点からこれを重視するとともに、細心の注意をもって住まいづくりを心がけなければならないと思っている。

昭和41年10月9日 松下幸之助

弊社が目指す 「心地よい家つくり」

「心地よい家」とは、万人にとって平均的に住みやすい家。つまり、動線などの間取り、設備が充分に整い、家族にとって十分な広さを満たしている家なのではないかと思います。

今まで、私たちはその「心地よい家」を求め、その家に暮らしを合せて生活してきました。

その結果、「心地よい家」になるはずが、「ハコ」に暮らしを合せることで「知らず知らずのうちに窮屈さが生まれ、ストレスを感じていた」と、いうようなこともあるのではないでしょうか。

一方、「気持ちよい家」とは、よりお施主様のライフスタイルにフィットし、色々な欲求が叶えられる家の事だと思います。10家族いれば10通りの家族のスタイルがあるように、それぞれが思い描く理想の住まいに同じ形の物は無いはずです。

高槻市で中間検査

高槻市塚原で中間検査がありました。

検査の内容は、「屋根の小屋組みの工事」です。

柱が立って耐力壁を貼り筋交いを施工し、屋根の下地を施工した状態で検査を受けました。

二人の大工さんが入り、テキパキと工事をされていました。

検査は合格です。お疲れ様でした。